サクサク食感がクセになる。京野菜や海鮮のおつまみスナック|a souvenir of kyoto No.124

そら豆や梅で彩り鮮やか。小皿に盛りつけるだけで、食卓が華やかに

素材の味わいを活かし、サクサク食感に仕上げたおつまみ「居酒屋時間シリーズ」。スナック感覚でつまめて、お酒との相性が良く、つい手が伸びてしまう。

 

食べた瞬間、居酒屋気分。お酒と一緒に気ままにつまんで

左下から時計周りに、蓮根の白味噌仕立て~京ゆず一味~590円、あさりと九条ねぎの酒蒸し770円、わさびそら豆580円、オクラと蓮根の梅肉和え660円

開けてすぐ味わえて、うれしい一口サイズ。京野菜や海鮮を使い、真空フライ製法でサクサクに仕上げる。

定番は全4種類。一番人気の「蓮根の白味噌仕立て~京ゆず一味~」をはじめ、日本酒好きの心をくすぐる「あさりと九条ねぎの酒蒸し」、国産本わさびの風味が上品な「わさびそら豆」に、オクラの粘り気や梅の爽やかな酸味が広がる「オクラと蓮根の梅肉和え」まで、居酒屋メニューや京のおばんざいをアレンジした多彩な味が幅広く揃う。

食べ始めると、どこでも居酒屋気分に。ちょうどよい塩味と軽やかな食感で、お酒を飲みながら、思わず少しずつつまみたくなる。

 

京都の日本酒バルがプロデュース

六角形の小窓からおつまみが見える、洗練されたパッケージ

手がけるのは、京都で2店舗の日本酒バルを展開する「益や」。「どこでも居酒屋気分を楽しんで欲しい」との思いから、持ち運びに便利なおつまみが誕生した。落ち着いたデザインのパッケージは、お中元などの贈り物にも使いやすい。店舗ほか、オンラインショップで販売している。